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	<title>収益化への道 | ゼロからの挑戦</title>
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	<description>収益化への道</description>
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		<title>諦めないで出来る皆様」比べて申し訳ありません。私より落ち込んでいる人は見ないで</title>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Aug 2020 23:00:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[この記事にたどり着いた皆様おめでとうございます。なぜなら実績もないこの記事を見てやろうとお越しくださったからです。今日も日記です。 マイナス思考だからこうなってしまったのだと言われたらその通りかもしれません。そのようにツ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
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</div>
<div class="speech-balloon">
<p>この記事にたどり着いた皆様おめでとうございます。なぜなら実績もないこの記事を見てやろうとお越しくださったからです。今日も日記です。</p>
</div>
</div>
<p>マイナス思考だからこうなってしまったのだと言われたらその通りかもしれません。そのようにツッコめる方は本当に方向違いなだけです。お金と勇気はかなり必要かもしれません。今は、大逆転のチャンスですよ。10週間でエンジニア職になれる講座もあります。今回はここで終わりです申し上げたいことは。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">私は不幸を選ぶようになっていた</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">訓練校時代</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">目先も事だけ考えてまた残念</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">エンジニアになれる可能性があったのですがそれを棒に振ったバカな２つの理由</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">私の暗黒の未来</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">私は不幸を選ぶようになっていた</span></h2>
<p>プログラムを勉強してコンピューターを使って人の役に立ちたい。もちろん正規職員でバリバリ働けると勘違いをしていたのです。今も当時も「頑張ればなんとかなる」みたいなきれいごとを信じています。それで嫌なことしか受けていないのに。です。</p>
<h3><span id="toc2">訓練校時代</span></h3>
<p>基本クラスの授業だけは普通に受けてそれなりだったのです。資格もそれなりに取った。しかし、クラスには2人車いすが私を含めていたのですが、常にはじかれたり、重箱の隅をつつかれるような指摘を受けたりするのは私だけである。もう一人の方は中途でそうなった方なので社会経験やコミ力もあったのです。「井の中の蛙大海を知らず」であったせいもあったのかもしれません。それもこれも育った環境の影響ではないかと考えています。「それなら無理じゃん」と思われます？確かにそう思われるかもしれませんね。しかし私には厳しくても皆様にはできます。もしかすると私と同じ状況でもやり遂げられる人もいるかもしれません。そんな方には先に謝っておきます。皆様と私の違いは車いすか否かです。</p>
<h2><span id="toc3">目先も事だけ考えてまた残念</span></h2>
<h3><span id="toc4">エンジニアになれる可能性があったのですがそれを棒に振ったバカな２つの理由</span></h3>
<ul>
<li>都会で働きたい</li>
<li>テレビっ子だったので全局みたかった</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本の首都で働いてみたかったのです。その当時はまだどこかでチャンスがあるだろうと馬鹿な理由棒に振りました</p>
<p>最初から車いすだからチャンスはないやりたいことはすぐに飛びつくべきだったのです。それだけ正規職員になれるチャンスはそれが最後だったのです。皆様は私とは違いいろんなチャンスをつかむ回数は多いとは思います。しかしタンスは最後と考えて掴みに行った方が私はいいと思います。合わなければやめればいいのです。年齢やスキルなどでハードルは上がるとは考えられます。しかし現状は労働者不足ですから皆様は転職もしやすいのではないかと考えます。</p>
<p>無責任ですが、チャンスはすべて掴んでください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">私の暗黒の未来</span></h2>
<p>移動手段を確立できない私には職も失う。コミ力も人徳もない私は謝金を介しながら寂しい日々しかないと考えます。</p>
<p>絶対に皆様は迷ったら掴みに行ってください。そうしないと私みたいな搾取されるだけの人生で終わりますよ</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc6">お願い</span></h2>
<ul>
<li>皆様はチャンスを絶対つかんでください</li>
<li>周りを蹴落とさないでください</li>
<li>きれいごとですが、マウントは取らないでください</li>
</ul>
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			</item>
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		<title>「パワースポット」そこからも見放されてしまった私</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/power-spot/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Aug 2020 23:00:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[今日も日記です 他力本願だとパワースポットも効果はないのかもしれません。友人にお願いして神社などを巡ったときのことです。神社やパワースポットには車いすでは行きにくいと思っていました。パワースポットになると車いすでは行きに [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
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</div>
<div class="speech-balloon">
<p>今日も日記です</p>
</div>
</div>
<p>他力本願だとパワースポットも効果はないのかもしれません。友人にお願いして神社などを巡ったときのことです。神社やパワースポットには車いすでは行きにくいと思っていました。パワースポットになると車いすでは行きにくかったので、最後は友人におんぶしてもらって近くまで行くことが出来ました。このようにどこに行くにも友人の力を借りているから実感できる効果ありませんでした。しかしパワースポットに参拝できただけで喜ぶべきなのかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>今考えれば恵まれていたと思うこと3つ</strong></p>
<ul>
<li>私の要望をくんで付き合ってくれた友人</li>
<li>ファンクラブイベントに参加でき本人に会うことが出来た</li>
<li>神社が車いすでも行きやすくなった。</li>
</ul>
<p><span class="bold red">これだけでも十分な効果ですよね？望みすぎたから割いのかも。皆様はほどほどにして最大のご利益を受けてくださいね。</span></p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">私の要望をくんで付き合ってくれた友人</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">東京大神宮</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">靖国神社</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ファンクラブイベントに参加でき本人に会うことが出来た</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">神社が車いすでも行きやすくなった。</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">私の要望をくんで付き合ってくれた友人</span></h2>
<p>私がパワースポットに行ってみたかったのです。ですから明治神宮、東京大神宮、靖国神社という有名などころに行きたいと相談したのです。最初は渋られてしまったのです。幼少期からの付き合ってくれていた友人だったので私の性格を熟知していたのです。その友人が「中学から一緒になった友人も誘ってOKだったらいいよ。」というのです。これも冗談半分だったのです。「本当に誘って、やつもまさかOKするとは思わなかった。だめでも行く気だったけど。」とイタズラっ子のように笑いながら言ってくれたのです。この二人がいてくれたので明治神宮のパワースポットに行けたのです。メインでかかわってくれたのは幼少期から付き合ってくれていた友人だったのです。</p>
<h3><span id="toc2">東京大神宮</span></h3>
<p>恋愛の神様ということは知っています。車いすでも恋人がほしいと考えていた。中学からの友人は「秋葉原に行きたいから空港で合流しよう。」と言ったので明治神宮以外の場所は幼少期からのゆうじんのおかげで行けたのです。</p>
<p>神社は階段ですよね？だからいけないかもと思っていたら本当はご利益とかマナーからすれば罰当たりなのでしょう。「逆から」中に入れてもらったのです。だからご利益がないのかな？私の気にしすぎかもしれませんが、「恋みくじ」に興味があったので見ていたら「お前がひくのかという」視線を周りから感じたのでやめて普通おみくじにしました。これが逆</p>
<p>入りをした罰だったのですかね？　でも逆入りを許していただいた東京大神宮も方には感謝申し上げます。</p>
<h3><span id="toc3">靖国神社</span></h3>
<p>お叱りを受けるかもしれません。ただ聞いた事のある所を周ってみたいみたいという単純なものからです。鳥居を見るだけで感動したのを今でも覚えています。もう一つ印象に残っているのが、街宣車が来て何か言っていたのです。ベタですが「テレビの世界」だけと思っていたのが実際にあるのを見て衝撃を受けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc4">ファンクラブイベントに参加でき本人に会うことが出来た</span></h2>
<p>本来なら東京に行くなら観光名所を周るのでしょうが、多分私を連れて移動するのが大変なのもあるのでしょう。イベントと明治神宮に行って東京を後にするのが1泊2日のスケージュルなのです。このセットを3度も経験できたのです。これも幼少期から付き合ってくれていた友人のお陰です。感謝しています。</p>
<p>私からすれば「役得」と言ってその友人も楽しんでくれていたとおもったのです。私の勘違いだったのかな？記事数稼ぎのためこの時の話は別にさせてください。</p>
<h2><span id="toc5">神社が車いすでも行きやすくなった。</span></h2>
<p>東京オリンピックの3年前に行ったときです。これが最後になってしまうのかな？今までは玉砂利が敷いてあったところも一部が石畳に変わっていたのです。友人も「石畳は玉砂利より断然らく」と言っていたので、かなり無理させていたことに反省しました。</p>
<p>しかし悪い癖が出てしまい、「御朱印を集めたい」と言いたのです。すると友人は「また今度来たときな」というのです。この時なぜかもう来れない予感がしていたのです。この予感は当たってほしくなかったのですが、急に連絡が途切れ間もなく2年たちます。毎週会っていたので大きな穴が心に空いたままです。ご利益の使い切り？他力本願しすぎた罰なのですかね？</p>
<p>皆様にとって良い日々が続きますように。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>最後までお読みいただきありがとうございました。</strong></p>
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			</item>
		<item>
		<title>[孤独を避ける3つのこと]知識と親しくなれるならそのチャンスをつかんで充実感のある生活を！</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/loneliness/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Aug 2020 23:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[本日も日記です。 私は学歴もなく、生活でも充実感もありません。社会構造で言えば最下流に居るものです。そんな私が「知識」と親しくなってと主張するのもおかしいのです。でも特に高校卒業した人から20代前半の方には知識と親しくな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://zenmiyabi.net/wp-content/themes/cocoon-master/images/man.png" alt="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>本日も日記です。</p>
</div>
</div>
<p>私は学歴もなく、生活でも充実感もありません。社会構造で言えば最下流に居るものです。そんな私が「知識」と親しくなってと主張するのもおかしいのです。でも特に高校卒業した人から20代前半の方には知識と親しくなっていただきたいのです。「落ちこぼれの学歴コンプレックスか」と的確な指摘をされるでしょう。確かにその指摘はその通りです。しかし40にして孤独を味わいわかったのです。</p>
<p><span class="marker">この3つがあれば回避できたのかも！</span></p>
<ul>
<li>友達（人脈）はたくさんリアルで作ろう</li>
<li>自分のやりたいことを見つけて資格など評価されるものを取ろう</li>
<li>趣味だとしてもやりたければ何があっても続けよう</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>40になったおじさんの小言ですが将来孤独を味わいたくないならやってみて</strong></p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">友達（人脈）はたくさんリアルで作ろう</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">チャレンジ精神を鍛えるには？</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">自分のやりたいことを見つけて資格など評価されるものを取ろう</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">資格</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">趣味だとしてもやりたければ何があっても続けよう</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">友達（人脈）はたくさんリアルで作ろう</span></h2>
<p>友人を出来るだけ幅広く作ることで予行演習が出来るからです。</p>
<p>今成功している人の中には「友人は少なくていい」と言われる方もいます。どこの何者かわからない私の言うことより100万倍信用できるでしょう。でも私からすでに1つこの成功者と同じ能力をお持ちなのです。それは<span class="bold red">自由に移動できるという能力です。</span>「なんだ！誰でも持っているではないか？誰でも成功できるというのか！」など総ツッコミを受けそうですが私はそう考えています。ではなぜ分かれるのか？それは実行に移す力の違いだと考えています。成功するかわからないけど、勝算が高いならやろうというチャレンジ精神が強いので最初はうまくいかなくてもトライ＆エラーを繰り返し成功まで引き上げていくのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc2">チャレンジ精神を鍛えるには？</span></h3>
<p>やはり友人たちと過ごす中で経験したことが全てだと思います。よく「あの人は遊ぶな！」など大人が強制的にフィルターを書けますよね？<span class="bold blue">「子供だからわからない！」</span>と言われますか？ではなぜかを説明されましたか？それがなければ、「人を選ぶ」という貴重な予行演習の機会を奪っているのです。最終決断を自身で行うというチャレンジ精神を養うのに重要な要素なのに。学生の時は、様々な予行演習が積める友人関係は出来るだけ広いほうが私はよいと思います。</p>
<h2><span id="toc3">自分のやりたいことを見つけて資格など評価されるものを取ろう</span></h2>
<p>学校の勉強ができる人なら簡単でしょう。しかし私は落ちこぼれだったので散々な思いをしています。所得したい資格は取れないからです。成績がいい（勉強のコツ）資格試験に取り組みやすい。この点は羨ましいです。何年も前のことですが、テレビ番組でご夫婦共に建築士をされている話を見たのです。その中で「僕は何年もかかった資格を妻は1発で合格したのですよ。しかも半年ほど勉強するだけで」と言われていたのです。「妻は最高学位卒業なのですが、私があんなに苦労したのに」と照れ笑いしてありました。これを見たとき学位を持たれている方々は、様々なことを効率的に吸収して結果につなげるのだなと思ったことを今でも覚えています。</p>
<h3><span id="toc4">資格</span></h3>
<p>学歴も資格の一つと言えるかもしれません。今は能力主義問い貼れることが多くなりましたよね？「仕事ができるやつはたくさんいる。資格がなくても」と言われる人もいるかもしれませんね。実は私もその考えに一票なのです。しかし<span class="bold red">やはり資格は最強なのです。</span>なぜなら画一的能力を証明できるからです。実務派わかりませんが、少なくともその時点では基準を上回っていたので合格できたのですから。皆様が取り組めば資格も取りやすいと思います。時間を割くのは大変でしょうがぜひやりたいことは、客観的な証明になる資格取得を考えてください。</p>
<h2><span id="toc5">趣味だとしてもやりたければ何があっても続けよう</span></h2>
<p>「今もイラストレーターで生計を立てられるひとはごく一部」と言われるでしょう。経営やマーケティングを知らない私が言っても何の意味もないことは承知しています。しかし今はインタネットの発展と一般化したことで多くの人が情報を取得することが出来ますよね？さらに自分の動画をみんなに見てもらうことも可能です。視聴回数が多ければそれに応じてお金も支払われます。一部の方々ですが、年収が億単位の方もいます。今は動画だけでなく得意を売り買いできるサイトMP存在します。「多くの人の中から選んでもあわないと無収入と一緒ではないか？」といわれますよね？確かにそうです。しかし会社で昇進しようと思えば選ばれる必要がありますよね？そのためには教養を身に着けたりして<span class="bold red">差別化するために様々なことされますよね？それと同じだと思います。</span>「会社は無収入ではない！」と最大の雷を落とされそうですね？確かにまだすべての会社が副業を認めていない現状ではご指摘の通りです。負担は増えますが副業解禁されていれば、条件は昇進争いとかわりません。ですから本当にやりたいことがある方はせっかくの能力を落とさないように続けてください。</p>
<h2><span id="toc6">お願い</span></h2>
<ul>
<li>皆さんは友達と楽しみながら日々を過ごしてください</li>
<li>「好きこそものの上手なれ」であきらめず続けてください</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>「楽しい思い出」個人でテーマパークなどに行ったこれも友人のおかげ！</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/travel/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Aug 2020 23:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[本日も日記です 感謝はしている。しかし残念なことが一つそれは同姓である事。「贅沢を言うな！」車いすである私を誘うなど神様のような人ではないか本当に今はそう思います。当時の私に「当たり前だと思うな。十数年後には孤独が迎えに [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://zenmiyabi.net/wp-content/themes/cocoon-master/images/man.png" alt="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>本日も日記です</p>
</div>
</div>
<p>感謝はしている。しかし残念なことが一つそれは同姓である事。「贅沢を言うな！」車いすである私を誘うなど神様のような人ではないか本当に今はそう思います。当時の私に「当たり前だと思うな。十数年後には孤独が迎えに来るから今のうちから対策をするか。もしくは後悔ないようにしこたま楽しめ。」とのどから血が出るほど叫びたい。</p>
<p><strong>今はコロナの影響でテーマパークの対応が少しかわっているかもしれません。</strong></p>
<p>予防線ばかりでもうしわけありませんが、私個人が思ったことです。状況や感じ方は十人十色です。不快にしたらお許しください。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">テーマパークの対応</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">乗り物は基本断られる</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">避難時や緊急時に独歩できないと無理</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">マップに乗れる条件等が記載してある</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">テーマパークの対応</span></h2>
<ul>
<li>乗り物は基本断られる</li>
<li>避難時や緊急時に独歩できないと無理</li>
<li>マップに乗れる条件等が記載してある</li>
</ul>
<p>テーマパークの対応はもちろんお客さんの楽しみを最大にすること。同じぐらい大切なのが事故を起こさないこと。そのためには<span class="marker">そのリスクを徹底的に排除することです。だからどの対応も間違いありません。</span>私も感情はあるので気分を悪くしたり、うれしくなったりしました。</p>
<h3><span id="toc2">乗り物は基本断られる</span></h3>
<p>地元の都道府県にある遊園地で対応が違うのに不思議だったのです。子どもの時、大人になったことでの違いがあるのかもしれません。「大人の方が危険が増すから仕方ないだろう？」それは一理あります。最弱の反論をさせてください。お化け屋敷が2種類あったのです。1つは歩きながら周るタイプでした。「中に段差がありますからご遠慮うください。」これは安全上当然のことです。しかしもう1つは、乗り物に乗って進むタイプでした。そこでも「中で何かあったら困るのでご遠慮ください」と断られたのです。<span class="marker-blue">「乗り物に乗るタイプなら問題ないはず」</span>と嫌な気持ちになりました。友達も私に付き合いほとんど乗らずに終わった学校行事でした。</p>
<h3><span id="toc3">避難時や緊急時に独歩できないと無理</span></h3>
<p>関東にあるテーマパーク「外資系だから地元のようには断られないだろう。」という期待感でいっぱいでした。さらに友人2人と私の3人で初の遠方に行くのでウキウキ感もマックスでした。確かに地元のテーマパークとは違い話を聞いてくれます。少し楽しそうなアトラクションに乗ろうとすると、最後に「自力歩行はできますか？数メートルでいいのですが。」と言われるのです。友人たちも「サポートすれば可能です。大丈夫ですよね？」と援護してくれたのです。しかし係員が「何があるかわかりませんので<span class="marker-blue">独歩が出来るのがお乗りいただく条件です</span>」と言われ楽しそうなアトラクションには乗れませんでした。</p>
<h3><span id="toc4">マップに乗れる条件等が記載してある</span></h3>
<p>関西のテーマパークに行ったのです。こちらも関東のテーマパークのようにほとんど乗れないだろうけど初経験できるのでウキウキはしていました。テーマパークのマップを見たときです。アトラクションの横にマークがあるのです。</p>
<ul>
<li>車いすでも可</li>
<li>補助者がいれば移動できる方</li>
<li>独歩出来る方</li>
</ul>
<p>と区分分けしてあったのです。</p>
<p>本当かと疑いつつ行ってみたのです。すると「最終確認ですが、頚椎などに問題ありませんか？」と聞かれたので、正直に「見た目はこんなですが、頚椎には問題ありません」と答えると「わかりまいた」とカードを渡され「この時間に来てください」と言われたのです。その時間に行ったらアトラクションに乗れたのです。さすがにこれはきついだろうと思ったが行ってみた。すると内容説明（ネタばれ）と乗り物に自力で乗れるかのテストを入り口前においてあるモデルでされました。</p>
<p>アトラクションには乗れるけど安全のために友人に支えてもらうことが条件でした。まずは私の支えるために乗ってもらうことに。<span class="marker-red">「そのあともう一度友人には乗ってもらいます」と配慮してくださったのです。</span></p>
<p>友人がアトラクションを終えた後、係員さんと話していたので、聞いてみたのです。</p>
<p>それと同時に可能な限り載せてくれたり、マップに表示してくれうテーマパークが増えてくれることを切に願っています</p>
<h2><span id="toc5">お願い</span></h2>
<ul>
<li>皆様は友人と楽しんでください</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日もお読みいただいた皆様、本当に感謝申し上げます</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>「初の飛行機」友人のおかげで経験できた大冒険</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/airplane/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2020 23:00:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[本日も日記です。 修学旅行で2度飛行機移動は経験したことはありました。1度目は中学の時でした。私達の時はイレギュラーな出来事で、行きはフェリー帰りが飛行機だったのです。この時も初経験があったのです。 2度目は、行けるはず [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://zenmiyabi.net/wp-content/themes/cocoon-master/images/man.png" alt="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>本日も日記です。</p>
</div>
</div>
<p>修学旅行で2度飛行機移動は経験したことはありました。1度目は中学の時でした。私達の時はイレギュラーな出来事で、行きはフェリー帰りが飛行機だったのです。この時も初経験があったのです。</p>
<p>2度目は、行けるはずではなかった北海道にスキーをメインにするものでした。ここでも初経験がありました。中学の時よりは驚きませんでした。</p>
<p><strong>友人のおかげで団体旅行ではなく手続きをする経験と飛行機に搭乗する経験をしてわかったこと</strong></p>
<ul>
<li>車いす使用していると伝えると必ず聞かれること。</li>
<li>車いすの大きさ、折りたたみできるか</li>
<li>電動式化。手動式かガスなどを使っていないか</li>
<li>どの程度歩行できるか</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>たまに聞かれること</strong></p>
<ul>
<li>会話能力に問題ないか</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらのことを旅行代理店の方を通じて登場するカスタマーセンターの人から聞かれます。</p>
<p>友人のおかげで6回このような経験を出来ました。その中で面白かったのが「全然問題ないですよ。直接話されますか」と航空会社の人に問いかけたことがあったのです。さらに「搭乗予定の1時間前にカウンターまで来てください。」と言われたので、「なるべく早くいきますが、1時間前きついと伝えた。」すると店員さんの口調が多少変わり航空会社の人にごり押しをしてくれて、なるべく早くで済むようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="marker-under-red">旅行代理店の人はお客さんの味方なので旅行に行けるようになったらぜひ旅行してみてください・</span></p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">初搭乗でウキウキ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">２度目の飛行機</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">友人との搭乗</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">初搭乗でウキウキ</span></h2>
<p>私はこのころはパイロットや管制官に興味があったので飛行機に乗れるだけでワクワクするのです。「みんなと違うルートで飛行機に行く」とは聞いていたのでさらにわくわくしていたのです。係の人が来て移動はしめたら<span class="marker-under-red">「スタッフ通路にあるエレーベターで行きますね」</span>と言われドキドキしていたら、客室乗務員さん達と遭遇したのです。エレーベターの前で。これは私にしたら奇跡体験でした。</p>
<h2><span id="toc2">２度目の飛行機</span></h2>
<p>単細胞なので、また奇跡体験があるかもと期待したのです。しかし今回はスタッフ通路はと売らず飛行機まで行ったのです。</p>
<p>でも飛行中に貴重の配慮でしょうが、機内アナウンスで学校名を行ってくれたのです。ただ濁点が付いていたのが残念でした。「贅沢言うな！」とツッコミはなしでお願いします。</p>
<p>違う奇跡はありました。高校での修学旅行で「お久しぶりです」と声をかけられたのです。<span class="marker-under-red">中学の時の添乗員さんと再会したのです。</span>「そんなことか」と思われました？」私にとっては奇跡なので勘弁してください。</p>
<h2><span id="toc3">友人との搭乗</span></h2>
<p>付き合ってくれたのも私の興味のあるファンイベントでした。その話は別記事で。記事数稼ぎにご協力をお願いします。</p>
<p>この中でもある意味初体験でした。定刻より１時間遅れて搭乗したり、離陸まちだったり、着陸待ちなど何かしら経験を飛行機でしているのです。<span class="marker-under-red">私は飛行機好きなのですべてわくわくするのです。ちょっと変態チックなところがある</span>かもしれません。この経験をさせてくれた友人には本当に感謝しています。</p>
<p>またいつかできることを夢見ています。ザ・他力本がですが。</p>
<h2><span id="toc4">お願い</span></h2>
<ul>
<li>友人を大切につながってください</li>
<li>飛行機は費用が高いですが、いろんな経験を出来るので交通手段の１つに</li>
</ul>
<p>最後までお読みいただきありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>「一生のつながり」これが欲しいと思うこの頃</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/connection/</link>
					<comments>https://zenmiyabi.net/connection/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2020 23:00:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[今日も日記です。 この記事をお読みいただいた事に感謝申し上げます。以前も書きましたが、皆さんは強運と寛容な心をお持ちなのです。そんな皆様に本日の記事は無意味かもしれません。若輩者です。友人とのつながりの大切さです。「友達 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://zenmiyabi.net/wp-content/themes/cocoon-master/images/man.png" alt="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>今日も日記です。</p>
</div>
</div>
<p>この記事をお読みいただいた事に感謝申し上げます。以前も書きましたが、皆さんは強運と寛容な心をお持ちなのです。そんな皆様に本日の記事は無意味かもしれません。若輩者です。友人とのつながりの大切さです。「友達とのつながりはあまり重要ではない。」「孤独の方がいいこともある。」という人もいるでしょう？その考えにはまだ到達していません。「未熟の証拠だ！」と言われたらそれまでですが、皆様の寛大な心でお読みいただければ嬉しいです。</p>
<p><span class="bold red"><strong>つながりの良い点</strong></span></p>
<ul>
<li>ストレス軽減</li>
<li>相手の悩みなど深いところまで話せる関係なる</li>
</ul>
<p><span class="bold blue">つながりの嫌な点</span></p>
<ul>
<li>悩みを聞いて自分の気持ちまで相手に引っ張られてしまう</li>
<li>自分の時間が削られてしまう。</li>
</ul>
<p>孤独の方がいいという皆さんが言われそうなことはこんな感じですか？確かにその通りだと思います。</p>
<p>でも私はつながりを大切にしていただきたいのです。なぜなら私は、友人の配慮のおかげで自由に移動できる楽しさ、見知らぬ土地へ遊びに行く楽しさも家族ではなくその人のおかげで知れたからです。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">友人のおかげで知れた世界</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">外食</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">映画</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ショッピングモール</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">頼りすぎたつけが・・・</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">友人のおかげで知れた世界</span></h2>
<p><strong>皆さんにとっては簡単なことでも私にとっては友人がいてくれたからこそ実現できたもの</strong></p>
<ul>
<li>外食</li>
<li>映画</li>
<li>ショッピングモール</li>
</ul>
<h3><span id="toc2">外食</span></h3>
<p>一般的には家族で行くことが多いですよね？しかし私はすべての経験が友人なのです。さすがに幼少期は家族での外食はした経験はあります。ただ嫌な思い出とセットなのです。「あそこは連れて行くのが大変だから」など言われながらです。「連れて行ってもらえるだけで感謝しろ」と言われたら「ハイ！」というしかありません。私が高学年になると、<span class="bold blue">祖母と家に残り</span>両親と妹のみで外食に行くようになったのです。一緒にいてくれた祖母に感謝しています。ちなみにですがその外食の費用は祖母もちでした。おかしくありませんか？</p>
<h3><span id="toc3">映画</span></h3>
<p>家の近くにはないため公共交通機関で向かうか、車で行くしかありません。両親は基本私のために時間を使うのは嫌なタイプです。ただ母には学校の付き添いなどには非常に感謝しています。</p>
<p>しかし、ある時友人が連れて行ってくれた都心の家電量販店で買ったパソコンを修理しないといけない状態になったのです。「<span class="bold blue">友人から連れて行ってもらえ」</span>と開口一番発するのです。これ以降頼み事はできなくなったのです。本当に友人のをおかげで映画を生で見る楽しさを知ることが出来たのです。</p>
<h3><span id="toc4">ショッピングモール</span></h3>
<p>友人のおかげなのは言うまでもありません。都心にあり公共交通機関を使うか車でしか行くしかないのです。家族は<span class="bold blue">私のために時間や手間を使いたくない</span>ので友人のおかげで経験できたのです。今となっては貴重な経験をさせてくれた友人には非常に感謝しています。</p>
<h2><span id="toc5">頼りすぎたつけが・・・</span></h2>
<p>突然連絡が取れなくなり約2年たちます。急な落差は私にとっては、ストレスフルな日々です。「お前が頼りすぎたから嫌になったんだよ」と思われるでしょ？私もそう思います。いまとなっては・・・。当たり前と考えるようになった天狗状態だったから無くしてはいけない世界一大事なものを失うという大きな代償を払うことになったのです。皆様にとってはつながり以外のものが大事かもしれません。どこかで聞いたセリフですが「失って気づく大きさ」自信を持つということと、調子に乗ってしまうのは全く違います。皆様は私のような後悔をしないように<span class="bold red">バランスを見極めて充実した日々を続けてください。</span></p>
<h2><span id="toc6">お願い</span></h2>
<ul>
<li>調子に乗りすぎないようにしてください</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆様が望むいい状態で毎日を過ごされることを心よりお祈り申し上げます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>重ねて最後までお読みいただいた事に感謝申し上げます</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>「やった！配慮で目的達成」一定の収入を得ている皆さんのすごさを実感</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/report/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 23:00:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[特にブログで一定の収入を継続して得ている人のすごさを時間できました。YouTubeでブログで稼ぐ方法の動画が沢山ありますよね？挑戦しようと思ったのは、従妹の旦那さんからの激励があったからです。実際の始め方などはYouTu [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>特にブログで一定の収入を継続して得ている人のすごさを時間できました。YouTubeでブログで稼ぐ方法の動画が沢山ありますよね？挑戦しようと思ったのは、従妹の旦那さんからの激励があったからです。実際の始め方などはYouTubeでした。その結果32円（手続きの確認用）で受け取ることが出来ました。これからも自分なりに頑張ってみます。時々挑戦の過程書かせてください。</p>
<p>YouTubeに投稿されている皆さんはもちろんのことです。一から始めて一定の収入を得ている皆さんも含め私にとっては神様のような存在です。</p>
<p><strong>神様と思える理由</strong></p>
<ul>
<li>手に入れた情報を的確に分析してある</li>
<li>情報だけでなく、的確な仕掛けをしてある</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>仕掛けなどを的確にしてあるから、一定の収入を維持してあるのだろうと考えたのです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">なぜ配慮と考えたのか</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">文書力がなくても上位表示される</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">Googleアドセンス合格</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">テーマ力</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">なぜ配慮と考えたのか</span></h2>
<p>YouTubeで得た情報を理解せずに始めたのです。見よう見まねで作ったサイトにもかかわらず、<span class="bold blue">サイト名の一部と書いた記事のタイトルを入れて検索するとなんと2ページまでには表示</span>されるという奇跡があったのです。もちろん参考にさせてもらったマナブさんのテーマと動画のおかげでいきなりこんなことになったのでしょう。あとは検索エンジンを運営しているGoogleさんの厚遇もあったのではないかと思います。</p>
<ul>
<li>文章力がなくてもサイト上位に表示される</li>
<li>Googleアドセンス合格</li>
<li>テーマの力</li>
</ul>
<p>これらが理由です</p>
<h3><span id="toc2">文書力がなくても上位表示される</span></h3>
<p>これまで学校の作文入試での小論文場度を書いてきました。しかし私には800字書くのに1時間ほどかかるし、小論文に必要な反対意見を盛り込むこと。うまく話をつなげることが苦手なので致命的ですよね？お察しの通りすべてで基準を超えたことをなかったのです。そんな私が1000字程度の記事をここまでかけたのです。<span class="bold blue">文書力はイマイチですがこの記事を書いた自分をほめあげます。</span>「自画自賛か！」とツッコミの嵐がおきますか？今日から自意識過剰で行きます。「言葉の通りに将来がなる」とYouTubeで言われていたのです。</p>
<p>皆さんの能力のすごさも実感しました</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc3">Googleアドセンス合格</span></h3>
<p>私は試験に合格した経験が少ないのです。唯一国家資格に合格したのは・・。運転免許です。「運転免許かい！」とコケましたか？一応運転免許の国家資格ですよね？厳密には運転を許可されただけなのです。</p>
<p>話がずれましたが、こんな感じで試験や審査と聞くと拒否反応が出るのです。でも何かを変えたくて挑戦したのです。合格できないだろうと思っていたらなんと合格でした。ただ想像していたと通りなかなか規定に届かず停止されそうとあたふたしていたとき、なぜかわかりませんがアクセスが急に伸び規定を超え維持できたのです<span class="bold blue">。これはGoogleさんの厚遇としか考えられません</span>（推測ですが）感謝しています。</p>
<h3><span id="toc4">テーマ力</span></h3>
<p>最初に参考にしたのがマナブさんでした。そこでテーマもマナブさんが販売しているものにして挑戦したテーマのおかげでも合格できたのかもしれません。しかし私にはまだうまく使えなかったのです。興味はあって少しは勉強したことあったので出来るだろうと甘く考えていたのです。また「知識を付けてからにしよう。」と考えたのです。</p>
<p>テーマを変えてみたら、検索順位が下がったような気がします。Googleさんのアルゴリズムの変更と重なっただけかもしれません。ちょうどそのころからGoogle広告を使ってみたので、その力のおかげで20PV・府にあったのです。これもテーマ含んだ広告の力だと感じています。</p>
<p>しかし、<span class="bold blue">Googleさんの最低基準を超えたら急激に低下したのです</span>。私の力はほぼゼロでGoogleさんの力のおかげで最低基準を超えられたのだと改めて感謝しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc5">お願い</span></h2>
<ul>
<li>自意識過剰で人生変えたいのでこれからも頑張りますので応援してください</li>
<li>皆様も挑戦してください</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>「友人は有限である」頼りすぎたら孤独になった！</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/friend/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2020 23:00:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[私は幸運だった？さんざん言っておきながら幸運だった矛盾しているではないかと思われるでしょう？今も全体的に言えばさんざんです。なんでも影響を受けやすい私なので「プラスの言葉を使えばいいサイクルに変ってくる。」とYouTub [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私は幸運だった？さんざん言っておきながら幸運だった矛盾しているではないかと思われるでしょう？今も全体的に言えばさんざんです。なんでも影響を受けやすい私なので「プラスの言葉を使えばいいサイクルに変ってくる。」とYouTubeで聞いたので今日からやってみようと思って書いています。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://zenmiyabi.net/wp-content/themes/cocoon-master/images/man.png" alt="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>今回も日記です。</p>
</div>
</div>
<p>家庭ではプラスに思えたことはあまりなかったので友人について書きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>人は利益を感じるから関係を続ける</li>
<li>切られる側の辛さを実感した</li>
</ul>
<p>「切られるつらさなんか誰でもわかるだろう。」と思われますよね？経験が浅い私だから大げさになるかもしれません。</p>
<p>会社を首にされた、試験に落ちた　これもショックですが、皆様の能力があれば<span class="marker-blue">必ず乗り越えられます。なぜなら自力で行動できる</span>からです。</p>
<p>私のように回り道をしないで楽しい毎日を送ってもらえる小さなヒントにしていただければ幸いです。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">頼りすぎは最悪の結果に</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">私の変化</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">相手の変化</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">やるべきだったこと</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">頼りすぎは最悪の結果に</span></h2>
<p>「ただの楽をしてきた付けだ。」と言われればその通りなのです。私には家族より信頼している友人がいます。まるで「彼女」のように毎週合って食事に行ったり、私の趣味に付き合ってくれたりしてくれていたのです。</p>
<p>それが、ある日連絡がきたことに気づかずに出れずに数時間後に折り返したのです。しかし連絡はつかなくなったのです。コールはするもの必ず留守番電話になります。メールも送れます。両者に共通していることは一切返信がないのです。</p>
<p>この時に考えたのが、「<span class="marker-blue">人にはタンクがある。」ってことなのか？そこに貯蔵された量</span>を使い切ったら去っていくのだなと実感したのです。</p>
<p>最悪の状態を迎えてからでは遅いです。でも私は先読みが出来ないので何が悪かったのかを考えました。<strong>やっと気づけたサイン早く手を打てば貴重な友人を失わずに済んだ</strong>のです。</p>
<h3><span id="toc2">私の変化</span></h3>
<p>最初は移動のサポートしてくれて行ったことのない場所に行けるのが楽しかった</p>
<p><strong>最悪の直前</strong></p>
<p>「何か楽しいことはない？」と聞くようになった。そうです。慣れて嬉しさを忘れたのです。感謝はしています。しかし、相手に伝わり方や量は減ったと思います。</p>
<h3><span id="toc3">相手の変化</span></h3>
<p>最初は、「俺も買いたいものがあるからお前も行こう」と言ってくれていました。さらに外食するさきも「どこに行きたい」と聞いてくれてなるべく経験したことがないことをさせてやろうという配慮してくれていたのです。</p>
<p><strong>最後のころ</strong></p>
<p>財布が変わった「この前買いに行った。」「彼女が出来たら、お前より優先」という言葉と秘密にしたいのだという事項が増えたのです。　Gmailアドレスも教えてくれなくなったのです</p>
<h2><span id="toc4">やるべきだったこと</span></h2>
<ul>
<li>マイナスな言葉を言わない</li>
<li>感謝の気持ちを大げさに伝える</li>
</ul>
<p>この2つのことを着実にやっていれば最悪の結果を招かずに済んだのです。</p>
<h2><span id="toc5">お願い</span></h2>
<ul>
<li>皆さんは行動力あるので悩まず挑戦してください</li>
<li>マイナス発言はやめましょう</li>
<li>貴方が迎えたくない結果を招くのがマイナス発言</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zenmiyabi.net/friend/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>「自分さえよければいいの？教育では」人の気持ちや社会的考えを徹底するのに</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/be-careful/</link>
					<comments>https://zenmiyabi.net/be-careful/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2020 23:00:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[今回も日記です。 私は小さいころや小学校から中学校までは「人の気持ちを考えて行動しなさい。」などたくさん言われてきました。その中で今も印象に残っている「来たときよりもきれいにして帰ろう！」という言葉です。私は純粋なのでそ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://zenmiyabi.net/wp-content/themes/cocoon-master/images/man.png" alt="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>今回も日記です。</p>
</div>
</div>
<p>私は小さいころや小学校から中学校までは「人の気持ちを考えて行動しなさい。」などたくさん言われてきました。その中で今も印象に残っている「来たときよりもきれいにして帰ろう！」という言葉です。私は純粋なのでそうするものだと思っていましたが、大人になったらごまかしてもいいのか？大人が率先して行動して手本を見せたるのが一番の教育ではないかと思います。</p>
<p><strong>ではなぜ相手のことを考えるの？</strong></p>
<ul>
<li>教育的には命の大切さを教えるため</li>
<li>表向きには、集団生活をうまく行うためではないのか</li>
</ul>
<p>人は機会的にも平等ではない。スタート位置も違えば、一番長い時間を共にする保護者の能力も違う。逆転は難しい。唯一の方法は行動力といい方向に導いてくれる人がいること。「唯一？二つあるじゃん！」すごい。私には２つですが皆様は１つです。皆さんは行動力だけ付ければ、人脈が出来るのでそこで浮上のきっかけを掴めるはず。だから皆様は挑戦し続けてください。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-18" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-18">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">スタート位置</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">スタート位置</span></h2>
<p>本来ですたら私はこうして浮上できたといううべきでしょうが、今も底辺のままなのでこんな状況だったら逃げてください。<a target="_self" href="https://zenmiyabi.net/%e3%83%9e%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%82%b9%e6%80%9d%e8%80%83/">マイナス思考の記事</a>と重なるかもしれませんが子２つに当てはまる親なら距離をなるべく早く取ろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-stn sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://zenmiyabi.net/wp-content/themes/cocoon-master/images/man.png" alt="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<ul>
<li>自分の機嫌で食べ物をやるな！と指示をして圧力をかけてくる</li>
<li>有言実行ではなく口だけでます。</li>
</ul>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>この二つが家庭内で見られたらなるべく早く独立して距離を置こう。そうしなければ人脈は広がらず負のエネルギーをためるだけ貯めた私のように最悪な人間になってしまいました。だけで終わってしまいます。</p>
<p>そもそも私の親のようにはったりと知ったかぶりだけで中身も子ども頭脳の一部は幼児な大人が出来ます。そんな奴から引き継いだ私だからいけなかったのかもしれない。</p>
<p>一方では、親が押さえつけるうまくコントロールしてあたかも自分で選択したように仕向ける。それを全力でサポートしてくれる。この違いはどこにあるのでしょうか？私はわかりません。皆さんご存知でしたら教えてください。</p>
<p>もしかすると、私がいいと思う環境でもその環境ならではの問題があるのかもしれません。しかし私の家のように口喧嘩下から実力行使で嫌がらせをする見た目は高齢者，頭脳は悪ガキな人間はいないと思います。</p>
<p><strong>優秀な皆様はもしこのような状況になったら無理して戦わずに逃げてください。そして心の充電をしてなるべく交わらなくて済む道を選んで突破してください。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">お願い</span></h2>
<ul>
<li>嫌な環境からは早く脱げて</li>
<li>目標をあきらめるのではなく別の方法で挑戦をして挑戦は続けて</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://zenmiyabi.net/be-careful/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「好き嫌いは変わらない」大人になってから大事なのは見栄ではない</title>
		<link>https://zenmiyabi.net/to-take-care/</link>
					<comments>https://zenmiyabi.net/to-take-care/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[yoshimasa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2020 23:00:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[投稿記事]]></category>
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					<description><![CDATA[「子どもには強く立派になってほしいからくじけない心を作るために厳しくする。」これも一理ある。しかしその思い育てるには、親が厳しくするならそれと同等かそれ以上に自分に厳しくないといけないと思うのです。そうしなければ私のよう [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「子どもには強く立派になってほしいからくじけない心を作るために厳しくする。」これも一理ある。しかしその思い育てるには、親が厳しくするならそれと同等かそれ以上に自分に厳しくないといけないと思うのです。そうしなければ私のような失敗作が出来上がります。マイナス思考の塊で世帯主には尊敬の気持ちがない。人間になるのです。ただこの家のすべての人を尊敬していないわけではありません。私を避けていた人でもです私から見たら祖父に当たる人物です。記憶は曖昧なのですが、妹には笑顔で接していたのですが、私には冷たい印象しか残っていません。</p>
<p><span class="marker-under-red">世帯主と現ではなぜ前世帯主の違いは？大きく2つです</span><img decoding="async" class="speech-icon-image alignleft" src="https://zenmiyabi.net/wp-content/themes/cocoon-master/images/ojisan.png" alt="" width="137" height="137" /></p>
<div class="speech-wrap sb-id-5 sbs-flat sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-balloon">
<ul>
<li>家族のことを馬鹿にしない</li>
<li>事実のことしか言わないこれだけのことです</li>
</ul>
</div>
</div>
<p>これから書くことは　見本　という記事と重なる部分もありますが文章力が向上しているか判定してもらう材料にしていただければ嬉しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-20" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-20">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">毒親なら最悪</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">子どもと同じ目線</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">最大の出来事</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ステージに立てず負け惜しみ</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">お願い</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">毒親なら最悪</span></h2>
<p>昔もいた。今はテレビやインタネットのおかげで明るみに出ているだけ？なぜそう言えるのか。30年ほど前に私自身が経験したのである。低学年のころ現世帯主と留守番することがあったのです。よほど行きたいところがあったのでしょう。「お前は一人で留守番しろ」と言い出したのです。「泥棒が来るかもしれないから誰か帰ってきてからにして」と言っても「アホ」ぐらいで受け流して待ってくれるといいのですが、烈火のごとく「知らんバカ」取って出かけて行ったのです。それを追いかけて行っても無視して走り去りました。幸いにも1分たったくらいで破邪が戻ってきてくれたので家に入りました。</p>
<p>母が「なぜ出かけたのか」問いただしたら「お前も来るか聞いたら今家に居る」と言った反論したのです。<span class="marker-under-red">そうです大ウソをついたのです。珍しく母が「外にいたけど」と問い返すと、はぐらかすのです・</span></p>
<p>厳しくする一環だとしても、事情説明に大ウソ言ったり、はぐらかす必要はありません。自分に気にしい人は絶対にしませんよね？自分さえよければと利己主義者の典型だと私はおもいます。</p>
<h2><span id="toc2">子どもと同じ目線</span></h2>
<p>すぐ下の妹が「私の分は？」とよく言い合いになっていたのです。しかし、逆の立場だと逃げるのです。どこかに全く同じ考えの人いませんか？います世帯主です。</p>
<p>まだ子供同士ならお菓子とか小さいものであらそいます。だからまだあるある話で微笑ましい部分があります。しかし大人が本気で言うと単なる毒親です。　ある時、1品多いのです、世帯主だけなぜ<span class="marker-under-red">「働いているから」と優越感にひたり</span>、これ見よがしに分けるのです。しかしその生活費の中には前世帯主からの援助も相当あったもであたかも自分だけの稼ぎのように装うのです。</p>
<h2><span id="toc3">最大の出来事</span></h2>
<p>前世帯主の援助で蜜を吸い続けたにも関わらず、加齢に伴い耳が遠くなるとなど様々な症状が出ると手のひらをぁえしたのです。「音量が大きすぎる耳がどうかなる。」これぐらいならあるあるでしょうがさらに<span class="marker-under-red">エスカレートご飯を先に告いだらもう食べないなど今でいえば虐待と言えるような</span>出来事が行われていました。このような人間があえて厳しくしているのだといったとしても信用できますか？私は信用しないほうが良いほうに行けると思います。</p>
<h2><span id="toc4">ステージに立てず負け惜しみ</span></h2>
<p>しかし私はこのような人間レベルの低い人に負けているのです。なぜなら家庭をもつというスタートラインに立つ最低条件すら満たしていないのです。</p>
<p>自分ならこうするという証明が出来ないということは、相手も否定できないのです。ここで否定してしまえば、<span class="marker-under-red">世帯主と同じ人間になるのでそれだけは避けたいのです。</span>私でバトンは途切れますが仕方ありません。このような感は必要ないから途切れさせようと何かの影響ですかね？</p>
<h2><span id="toc5">お願い</span></h2>
<ul>
<li>決して利己主義へむきすぎないで。</li>
<li>身近な人への批判的発言は細心の注意を！</li>
<li>一貫性の取れる行動を</li>
</ul>
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